日本の七十二候:処暑 綿柎開(わたのはなしべひらく)

綿の実を包む萼(がく)が開くころ。8月23日~27日ごろ。

綿の木は、7月~8月に花を咲かせた後、蒴果と呼ばれる実をつけて、その実からふわふわの白い繊維(コットン)がとれるそうです。

暦では今日から処暑(しょしょ)。暑さが少し和らぐころのこと。だいぶ虫の鳴き声や天候が、秋の気配を漂わせていますね。

まだまだ暑いですけど^^;

昨日は宮下町で浴室の水栓の修繕の調査してきまして、お客様から夏野菜を頂きました。

とれたて野菜、とても美味しそうです😋

 

 

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