断熱材
現在、菖蒲の増築工事では、断熱材を入れております。
電気配線をある程度進むと、断熱材を入れ、石膏ボードを張っていきます!
2階の天井(屋根裏)と外周部(外壁)、床下と、外周を囲うように断熱していきます。
この現場では、外壁部分には「ハウスロンZERO」の高性能グラスウール16Kで厚み90㎜のグラスウール、屋根裏には「アクリアR57」の高性能グラスウール16Kで厚み200㎜を使用。
外皮計算より算出しました。
冬の寒さも大切ですが、夏もエアコンの効きを良くするには断熱材は大事になります。
断熱材が張り終わりましたら、石膏ボードを張るようになります。

